クセになるヘタリア

 

ヘタリアの曲をたまに聴いているのですが、国に関係なく曲そのものに当たり外れがあるなあと思います。

というか、好みの問題かもしれません。

Vol.1のイタリアから始まるドラマ入りのソロCDはかなりの出来だと思います。

国の特徴をある程度抑えていて(ちょっと偏っているところもありますが)聴いていて心地良く面白いと思います。

イギリスの「パブってGO!」、ロマーノの「おいしいトマトの歌」は中毒性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロマーノのはディズニーのカリブの海賊の曲によく似てますね。

ヘタリアのキャラクターCDがそれはもう色んな種類がちまちまいっぱい出ています。

もう60国以上はあるみたいだし、まあたくさんCDが出てるものです。

 

 

 

個人的な好みを挙げると、フランスの「ボンボンボンセボンセボン」がノリが良く、

 

 

 

(※ この歌詞に出てくる”Bon appétit”って言葉、実際はあまり聞かないですね。フランスの色んな飲食店に行っても聞いたことないです。なんとなく響き的にイタリア語だと思っていました。)

 

 

 

 

ドイツの「ゲルマン讃歌”俺はドイツ製”」はイントロの部分がいかにもドイツのイメージで士気が上がり、

 

 

 

 

 

 

 

 

Vorwärts Marsch!」も同じく士気が上がるので朝の通勤に良いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

一方、「Ich liebe…」はドイツのわりに可愛いなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシアの「ペチカ”ココロ灯して”」もすごく可愛い。

 

 

 

 

 

 

 

 

イギリスの「絶対不敗英国紳士」は明るいロックでノ~リノリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の「日のいずる国ジパング」が日本の特徴捉えてて好きですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆないてっどねーしょんずすたー☆

 

 

華やかな雰囲気です。

 

 

 

 

 

 

 

 

学園フェスタ

 

 

ちょっと怖いけど・・

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機で外国に飛び立つ瞬間は絶対に向かう国のヘタリアンジェットを聴きたいっ❗❗